【焼肉酒家えびす】のYou Tube
【BBT『食人列伝2008~冬の陣~』 焼肉酒家えびす 勘坂社長インタビュー】
焼肉酒家「えびす」は富山、石川、福囲に現在10店舗。その司令塔がフーズフォーラス代表の勘坂 康弘さん。目標の一つが、「笑顔」と「ありがとう」を日本一与えるチェーンレストランを実現すること。お客様に対しては、おいしい物をより安く。そして「笑顔」と「ありがとう」をとおして「えびすストリー」を提供してありとあらゆるところでお客様に「ありがとう」をあたえることで、「ありがとう」を貰えるというコンセプトでやっています。 「えびす」の新しい挑戦が始まっています。平日夜の半額キャンペーン。人気のトントロ、上シロを始め、野菜や飲み物、30品以上が半額になっています。愛と感動を提供する「えびす」の挑戦です。 www.ebisu-net.com
【ビンラディンもビックリ!同時多発テロ 「焼肉酒家えびす」犯行声明】
「ユッケ大好きですけど(笑) 1:06 」被害者・遺族を鼻で笑う異常者"勘坂康弘"社長"I love raw meat (lol) 1:06" 【細菌検査せずユッケに...「菌つかないと思った」】 厚労省は基準で、生肉を提供する店に対し、肉のサンプルをとって細菌検査することを指導している。検査では、刻んだ肉を培養液に入れて大腸菌などの有無を調べる。同社は2009年7月を最後に検査を行っておらず、勘坂社長は「一度も陽性反応が出なかったので、肉に菌が付くことはないと思った」と話した。 2011年5月2日 読売新聞【焼き肉チェーン集団食中毒 神奈川県の2店舗でも重症者 系列店では調査前に生肉廃棄】 焼き肉チェーン「焼肉酒家(ざかや)えびす」の集団食中毒問題で、神奈川県内の店舗でも重症者が出ていることが明らかになった。 (略) また、問題のきっかけとなった富山・砺波(となみ)市の系列店の食中毒を受け、保健所が富山県内の別の店舗で立ち入り調査を行った際、店側が生肉を廃棄していたことがわかった。 2011年5月3日 富山テレビ/FNN 【保健所、トリミング法指導=生肉提供中止も、店従わず―焼き肉チェーン食中毒】 焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」の集団食中毒で、金沢市保健所や富山市保健所が、両市内にある同チェーンの全8店舗に立ち入り検査を行い、肉から菌を取り除くなどの目的で行う「トリミング」の方法について指導していたことが10日、分かった。 (略) 金沢市保健所によると、昨年6月から秋にかけ、年1回の定期検査で同市内5店舗に立ち入りを実施。衛生管理状態について従業員らから話を聞いたり、調理状況を視察したりした。この際、同市保健所は店の食品衛生責任者に対し「生肉は食中毒などの危険性があるため、ユッケの提供はできればやめてほしい」と指導。その上で「トリミングを行う ...
【「焼肉酒家えびす」社長逆切れ】
「焼肉酒家えびす」社長逆切れ